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ファシリテーターの紹介

前田 茂則

(まえだしげのり)

Maeda Shigenori

 早稲田大学文学部心理学学科卒。

 霜田静志、篠崎忠男氏に師事。 1980年と1985年にゲシュタルト療法研修のため渡米(サンフランシスコ・ゲシュタルト研究所)。

千葉県中央児童相談所所長を経て現在、帝京平成短期大学教授を経て、千葉ゲシュタルトセラピー研究所所長。

著書

  • 『児童相談所運営指針』 日本児童福祉協会
  • 『福祉心理臨床』 星和書店
  • 『児童福祉論一課題と実践』 共著、中央法規出版

ファシリテーターからのメッセージ

一日の仕事が終了し、スポーツジムで一汗かく気分で手軽に「自己と向き合う」時空を提供したいという主旨でスタートしています。

参加者がひとりの時もありますが、2人〜5人くらいの小グループで各人がワークをし、フィードバックや分かち合いを行っています。

2時間(オーバーすることもあります)、という短い時間でかつ小グループでの営みであるためか、ゆったりと和む雰囲気のなかで密度の濃いコンタクトがなされているように感じています。

なかなか捨て難い味があります。

「Simple is best」をモットーに丁寧にゆっくりと暖かく、ユーモラスで時には踏み込む前田流のアプローチに触れてみてください。気軽にご参加ください。

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